ハイブリッドソーラーハウスとは

太陽光で床暖房&給湯
いま、ひとつの理想といえる住宅システムです。

高断熱住宅の屋根に設置したパネルで太陽の熱を集め、 床暖房と給湯に利用する住宅システムです。

太陽の熱で24時間・全室を暖房できるので、 ランニングコストは驚くほど少なく、 温もりの質も、人のからだにとても優しいといわれています。

高田工務店では、導入コストやメンテナンスの費用が比較的少なく、 住む人の健康のために最も効果的なシステムとして、 ハイブリッドソーラーハウスを積極的におすすめしています。

ハイブリッドソーラーハウスとは

ハイブリッドソーラーハウスは
メリット満載!

メリット① 家中どこでも快適!
ハイブリッドソーラーハウスは太陽熱を利用して住まい全体を暖めます。
だから、24時間、1階でも2階でも廊下でも、ほとんど温度差を感じず、どこにいても快適です。

メリット② からだにうれしい!
風呂場やトイレも冷え込まないのでヒートショックの危険が激減し、脳疾患や心臓疾患のリスクも軽減するといわれています。
また、冬場でも足元から温かいので冷え性の方には大変好評です。

メリット③ 暖房コストが1/3!
全室24時間暖房の冬の総暖房エネルギーの約60%、年間給湯エネルギーの約60%をまかなえます。
24時間・全室暖房をきわめてローコストで実現できます。

メリット④ 間取の自由度もアップ!
ハイブリッドソーラーハウスは家中どこにいても暖かい。室温を保つための壁、間仕切り、廊下の制限はなくなります。
大きな吹抜けや広々したリビングなど、開放感のある間取りも思いのままです。

メリット⑤ 手が届く建築コスト!
手ごろな建築コストもハイブリッドソーラーハウスの大きなメリットのひとつ。
あくまでも一例ですが、一般的な住宅で(広さ100㎡~200㎡程度)プラス200~300万円程度といわれています。